1900年代、保守的なウィーンで激しく非難を浴びながら、裸のミューズを描き続けたクリムトの自伝的作品。
ムリムト本人のデザインをはじめとする100点以上の衣装、絢爛なインテリアなども当時のパリの世界が広がる。
とある画廊に立ち寄った際に見たクリムトの絵に興味を引かれ、今上映している事を知って観て来た。
しっかりとクリムトの事を知らないので、よくわからない結果になってしまいました。とほほ...。
クリムトの回想のシーンから広がるストーリーは、幻想的なのか?現実的なのか?
たぶん意図した表現をしているのに無知なために理解できない箇所がたくさんあるように感じた。
クリムトの作品は好きだなぁ。








かっこいいですね!僕も理解できません!