70年代初頭、激動のインドシナ半島を駆けめぐった戦場カメラマン、一ノ瀬泰造の伝記作。
クメール・ルージュ支配下の遺跡、アンコールワットの撮影に向かった彼は、そのまま帰らぬ人となった。
彼が行方を絶ったまさにその日に生まれ、制作時の年齢が享年と同じ、さらに顔まで似ているという因縁の主演となった浅野忠信。
カンボジア出発前にみんなで鑑賞できてよかった。
ほんの30年程前のカンボジアの姿が、リアル.....。
みんな、言葉を失いました。
アンコールワットは、いままでの歴史をどっしり受け止めていて、そしてこれからも変わらず地球に存在し続けるのでしょうね。








タイゾーが眠っていた菩提樹の前から、アンコールワットを見た時、鳥肌が立ちました。。。
平和っていいですね。
人混みから離れて、
タイゾーみたいにねころんでみました。
草でかぶれました。
あぁ、アンコールワット!いいなぁ。
ほんとよかった!
マスター、浅野にちょっと似てますね〜。いや、そんな似てないですかね!?
浅野に似ているなんて光栄ですね、sige。
アンコールワットの存在感って大きいですね。
同じく鳥肌立ちました。
ずーと、ずーと昔から、あの場所にあるんだから。
そして、すーと、ずーと、人々の生活もあるんですから。