SOME KIND OF MONSTER
メタリカ:真実の瞬間
3年間、1600時間の膨大なテープに収められた軌跡のドキュメンタリー映画。
METALLICAは1980年代、アメリカ西海岸で結成。
世界中でアルバムセールス9,000万枚以上、6度のグラミー賞受賞。ヘヴィーメタル界の帝王バンド。
新曲制作の風景や、メンバーとの衝突、ベーシストの脱退、プライベートのBIGな過ごし方、アルコール依存症、音楽と向き合う姿勢、METALLICAに対する誇りと自信と重圧。
栄光の裏には痛みや衝突、自分自身との戦いがあった。
様々な大きなトラブルを乗り越えて、貪欲に新しいことに挑戦したメッセージとサウンド。
2003年に発売されたアルバム [St.ANGER] は、また記録的なヒットとなる。
[Master Of Puppets] の楽曲Batteryが、最高にかっこよくって当時は衝撃を受けた。
METALLICAがさらに、好きになる映画でした。
やっぱり、こいつらカッコイイ!!!








(最近)ドキュメンタリーいいっすよね!
この映画もエンディングテーマソングは、「中島 みゆき・テールライト」やったらしいですね。
マスターもアルコールには気をつけてくだいね☆
プロXやんか!。
お互い気をつけよう。アルコールに依存しないようにね☆
いやいや二人共飲み過ぎやから、
週に1度は休肝日を作るようにしてください。
そうそう。
誰かみたいに肝臓を痛めてアルコール禁止令が出ないようにして下さいね・・・。
ゴマパワーで復活すべし!
まあまあ、とりあえず生中4つ。