朝の少しの時間を利用して本を読む。
時間も少し。限られた時間なのでとても集中。
今朝は、同じ業界の方がニューヨークに行って髪を切ってもらった時の話を読みました。
そのお店はニューヨークでも一流セレブ御用達のサロン。
髪を切り、印象的だったのがその時の「余裕な感じ」。
その余裕がやがて安心感に変わるのである。
「行ってみた感想は、まず気分がよかった。やっぱり髪を切って、もてなされて気持ちよくなるって、こういうことだなっていうのを体感しましたね。高級サロンの1つなんだけれども、敷居が高いとか、かしこまった感じが一切ないんですよ。あと、感じたのは間違いなくプロとしてのプライドですよね。それが非常に強い。切っている姿もそうだし、表情、言葉の表現もそうだし、歩いてる身のこなしもそうだし、そういうところにプロ意識っていうものをすごく強く感じました。」
よし。
表情、発言。
単純な僕はモロに出がち。
安心感を与える男になろう。
今から。
今日の目標できた!








表情、言葉、表現。
むつかしいねぇ。。。
自分も頑張ろう♪
サトはなんだか安心感あるよ。
サトはなんだか?!存在感あるよ。
安心感あるんかな。
存在感あるんかな。
あるならいいな。
安心感ある存在感目指します☆
ちなみに今日の途中経過はwebに載せて言った以上は!ってな感じで意識してます!とりあえずは意識することから。
102はいいスタッフが育ってて、
masuterも安心できるね。
masterのスペルちゃうから、安心でけへんわ、tumu。
物心がついたら、散髪屋になりたかった。
きっかけをくれたのは、父の会社に近くで、たまたまカットしにいった父の行きつけの散髪屋。
お店の扉を開けると、なんとも男前な香りにむせる。
なんとも変化ない、いつもの通りの、前髪長めのスポーツ刈り。
ハサミの音と櫛さばきのスムーズな感じ、微笑むような笑顔と一緒に。
お店を出ると、さわやかな風が短くなった髪の毛を撫でて、とても気持ちがよくって、気分がよくって、なぜだか本当に楽しくって。
知らないうちに父に会うまでスキップしていました。
言葉にするとあまりに質素で伝わりきれないんだけど、幸せな気分になった感じとでも言うのでしょうか。
そんな仕事をしたいですね。
そんな力がある仕事だから、やってきてるんでしょうね、きっと。
ぬう、確かにこんな間違いしてるようでは、
俺は不安やな。。。。
あんしん、あんしん。