これが終わると春やね、奈良のお水取り。
春の訪れを告げる奈良・東大寺二月堂の修二会(しゅにえ)こと、お水取り。
練行衆(れんぎょうしゅう)が二月堂に上がる初夜上堂では、長さ6メートルのお松明(たいまつ)を担いだ童子が道明かりの役を務め、二月堂舞台の欄干から勢いよく火の粉を散らしていく。
修二会は、752(天平勝宝4)年以来、一度も途絶えたことはなく、今年は1254回目。
11人の練行衆が14日間、万民に代わって罪を観音に懺悔(さんげ)する悔過(けか)の法要で、天下太平を祈る儀式です。
3月14日、もしくは15日が休日だから、この日は朝から奈良入りでしょう。ブラブラして日が暮れ始める6時30分あたりから始まる様子。
今からスケジュール確保。いい天気なことを祈ります。
一眼欲しいぞ。








一眼いっときましょ!
そしてマスターから僕に絶妙スルーパス!(しつこいですね)
でも僕もこれ行きたいっすッッッ!
一眼いっといたほうがいいですって〜!!使いやすいし、納得価格。プライスレス♪
いっときましょう!
そう言う行事は休みは合う時は行くべきやね。
行こうよ、みんなで。
ぼーっとできてジーンとくるはず。
カシャっとできるかは・・・わかりません。