楽しみ増えた。
聞き慣れない言葉ですが、パックひとつでいろいろなところを旅すること。
いろいろな所を必要最小限の荷物で旅行をします。
旅先での節約のポイントとなるのは、宿泊費。
海外では、バックパッカーは認知度も高く、ゲストハウスなる宿が観光地に点在している。
カナダにて、ゲストハウスを体験した日本青年は、旅の思い出を演出する側の仕事を真剣に考える。
海外でのゲストハウスオーナーを夢見たが、日本を伝える日本のゲストハウスオーナーにこだわることを決心した。
親しみやすく礼儀正しい青年が目指した夢の達成は来年と期日を決めて進み出した。
資金の事、運営の事、旅行ゲストの確保.....。
具体化するに連れて、不安材料が吹き出して止まらない。
自信が無いのを埋めるため、武者修行に関東へ、もうすぐ向かう。
世界各国の方々とコミニュケーションを通じて日本を知ってもらいたい。
朝食は、トーストとコーヒーではなく、にぎり飯とみそスープ。
文化を伝える一環でカルチャースクールも開催したい。
.....そんな熱い想いがあれば、叶えれるさ。
青年のゲストハウスが2005年、奈良か京都に誕生する。
熱意をもってすると成果は変わる。熱い人間であれ。








熱い人間!いいですね〜。自分も高校時代にバックパッカーしました。だだでさえ安いのにお金ないので、まけてもらったり、いろいろ話し込んだり、そーゆー旅が一番心に残ったりするもんなんですね。がんばってくだい!!(酒)
もしかしてそれはYさん?
そう、っべ氏です。
ほな奈良か京都までバックパッカーします!
熱い人間・・でありたいですね。
ありがとうございます。まさか、自分の事が書いてもらえるなんて。感動しました。1日、1時間、一瞬一瞬を目的の為に過ごしたいと思っています。また、こちらでは、浪速魂みせてきます。それでは。
いずれ、外国人の女の子、紹介しますんで(嘘です。)